AIで支出管理を自動化
無料の家計簿アプリ
「何にいくら使ったかわからない」を、今日で終わりに。音声入力・レシート読み取り・WhatsAppで、AIが支出を記録して自動でカテゴリ分け。予算管理も貯金も投資も、家計管理と資産管理はこのアプリ1つ。
家計簿アプリ」

ついに登場。時間を節約できるAI家計簿アプリが、入力の手間をなくします。
手入力の時代は終わりです。AI Moneyなら、あなたのスタイルで予算管理を自由にカスタマイズ。
50以上の通貨に対応した多通貨対応の家計簿アプリ 🌍💱
WhatsAppの家計簿ボット・テキストも音声も
Denisにテキスト・音声・レシート写真を送るだけで記録。
銀行の通知・Apple Payから自動で支出管理
Proなら銀行SMS・Google Pay・Apple Payを自動記録。
投資管理・株も投資信託も暗号資産も
株・ETF・暗号資産は価格を自動更新。家計と同じアプリで損益まで。
ClaudeやChatGPTなどのAIからAI Moneyで家計管理
ClaudeやChatGPTで収入と支出を管理できる家計簿アプリ。ひと言で支出や収入を記録し、今月の状況も聞けます。Eliteプランで利用できます。
夫婦の家計管理・共同財布と個人口座は別々
二人で貯める共同財布(Pro)。個人の口座は非公開。
ローン・クレジットカード・分割払いの管理
残高も返済も一元管理。完済の予定日までわかる。
現金もカードも口座連携なしで支出管理
今ある口座を登録するだけ。銀行IDもパスワードも不要。
AIレシート読み取り・銀行明細の取り込み
撮るだけでAIが登録。Proなら銀行明細をCSVやExcelで取り込み。
カテゴリ別の上限で毎月の予算管理
カテゴリごとに上限を設定。使いすぎる前に通知(無料)。
貯金の目標とポケットで目的別貯蓄
口座をポケットに分けて、目標の進み具合をひと目で確認。
サブスク管理・口座連携なしで把握
Netflix・Spotify・ジムなど毎月の固定費を合計。
音声入力の家計簿・話すだけで記録
使った金額を話すだけでDenisがカテゴリ分けして登録。
50通貨以上に対応した支出管理
口座ごとに通貨を設定。最新レートで全画面を換算。
レポートとグラフでお金の使い道を可視化
自分好みのグラフ画面を作って、毎月の支出を振り返る。
AI家計アシスタント・お金のコーチ
何にいくら使ったか、Denisが取引データをもとに回答。
オフライン対応とクラウドバックアップ
オフラインでも使える。Proなら機種変更もワンタップ復元。
Denisはただのチャットボットではありません。推論モデルがあなたの支出と目標を読み取り、お金の不安を減らすための次の一手を示します。
- 先まで見た計画:あなたの収支に合った貯金プランと、生活防衛資金の目標額を提案します。
- かしこい分析:支出のクセと、毎月あといくら貯められるかが数秒でわかります。
- じっくり考えて答える:こみいったお金の質問にも、理由まで添えて答えるAI家計アシスタントです。
いちばん手間のかからない支出管理アプリです。記録はAI Moneyが引き受けるので、家計簿を続けることに気を取られずにすみます。
- WhatsAppと音声入力:チャットに送るか、話しかけるだけでその場で記録できます。
- 自動でカテゴリ分け:AIがお店の名前を見て、カテゴリを自動で振り分けます。
- 入力を思い出さなくていい:あとでまとめて入力する日は、もう来ません。
バラバラの数字を、次にどうするかの判断材料に変えます。ただの予算管理アプリではなく、家計の全体像がひと目でわかるダッシュボードです。
- 予算の見張り:カテゴリごとに上限を決めて、使いすぎる前に気づけます。
- 貯まるスピードを上げる:どこを削れば目標に早く届くかがはっきり見えます。
- 自分用のレポート:見たい数字だけを並べたグラフ画面を作れます。
自分のやり方に合わせられる無料の家計簿アプリです。全部おまかせの自動入力でも、1件ずつの手入力でも、続けやすいほうを選べます。
- 入力方法は自由:AIにまかせる記録と手入力を、いつでも切り替えられます。
- 端末間で同期(Pro):ログインしておけば、スマホでもタブレットでも同じデータを見られます。
- カテゴリは自分好みに:自分で作ったカテゴリで支出管理を整えられます。
AI Moneyは借金返済アプリとしても使えます。ローン、クレジットカード、分割払いを一か所にまとめ、本当に完済できる日付が見えます。
- 借りたお金も貸したお金も1画面で:銀行ローン、クレジットカード、分割払い、友だちに貸したお金まで。
- 本当の完済日:返済するたびに残高がそのぶん減ります。翌月の明細を待たなくても、いつ終わるかが見えます。
- 数字が合う返済:返済は口座からお金が出ていくだけで、その月の支出を水増ししません。
AI Moneyは、家計簿と同じアプリで投資も管理できる資産管理アプリです。株・ETF・投資信託・暗号資産・定期預金・不動産をひとつのポートフォリオにまとめ、今の評価額と、入金を差し引いて本当に増えた分がわかります。
- プラットフォームごとに整理:楽天証券、SBI証券、マネックス証券、松井証券、bitFlyer、Coincheckなど、使っている証券会社や取引所ごとに、保有と入金を記録できます。
- 価格は自動で更新:ビットコイン(BTC)は1時間ごと、トヨタ自動車(7203)やETFのVOOは毎日の終値で更新。投資信託は証券会社に出ている評価額を入力します。
- 家計の数字がずれない入金:証券口座や取引所へ送ったお金は、その月の支出ではなく口座間の振替として記録されるので、予算はずれません。
くわしい手順:投資管理のやり方/記録できる資産と料金:投資管理アプリ AI Money
いまある口座が、そのまま貯金目標の置き場になります。旅行、生活防衛資金、車の頭金…と「ポケット」に分ければ、銀行口座をもう一つ作らなくても貯められます。
- ポケットで色分け:いま持っているお金を、目標ごとに分けて管理できます。無料プランは3つまで、Proは無制限です。
- どんぶり勘定なし:どのポケットも実際の取引が裏づけになるので、数字はいつも本物です。
- 利息の目安:口座の金利を入れると、貯金がどれくらい増えそうかが見えます。
お財布は別々のままでいい夫婦の共有家計簿です。家賃、食料品、光熱費は二人で入れる共同財布から払い、それ以外は今までどおりあなたのもの。Proに含まれます。
- 口座が別々の二人のために:二人暮らしで実際にやっている形そのままです。共通の出費は共同財布から、あとは自分の口座から。
- 家計の支出は二人で把握:家賃、食料品、光熱費は共同財布から出て、残高も、誰がいくら入れたかも二人に見えます。
- 個人のお金は非公開のまま:共有されるのは共同財布の残高と入出金だけです。入金元の口座がスマホの外に出ることはありません。
銀行のIDを一度も聞かないサブスク管理です。Netflix・Spotify・ジムのように毎月くり返される支払いをAI Moneyが見つけ、どれをサブスクとして登録するかはあなたが決めます。
- 自分の記録から発見:アプリにある支出を読むだけなので、連携するものも、渡すパスワードもありません。
- 勝手に登録されない:見つけたサブスクは、あなたが確認するまで待ちます。
- 今月の合計がはっきり:明細に驚く前に、定期支払いにいくら出ているかがわかります。
チャットで送るだけで記録されます。AI MoneyはWhatsAppで支出を記録できるアプリです。友だちに送るのと同じようにDenisに書けば、記録して、カテゴリを分けて、予算にも足してくれます。
- テキスト・音声メモ・レシートの写真:「ランチ 1200円」と打つ、帰り道に短く話す、レシートを撮る。どれでも大丈夫です。
- アプリを開かずに:いまいるチャットで記録して、次にアプリを開いたときに見つかります。
- 番号の連携は無料:必要なのはログイン済みのAI Moneyアカウントだけ。無料プランはボット経由で1日2件、音声メモは30秒までで、Proならこの上限がなくなります。
💰 ¥1,200 · 🍔 食費
💰 ¥3,480 · 🏥 医療
レシートを撮るだけで、支出がひとりでに書き込まれます。AI Moneyはレシート読み取りができる家計簿アプリ。その場で撮っても、カメラロールの写真を選んでも、AIが金額・お店・日付を取り出し、カテゴリまで決めて記録します。
- 必要なところだけ読む:スーパーのレシート、ガソリンスタンドの伝票、飲食店の会計から、合計・店名・日付を取り出します。ただのOCRではなく、どの数字が合計なのかを見分け、そのお店がどのカテゴリかまで判断します。
- 直すのはワンタップ:支出はその場で記録され、同じ通知の「編集」から金額・カテゴリ・口座を直せます。写真は保存されないので、どこかのサーバーにレシートが溜まることはありません。
- プランごとの上限:アプリのカメラでの読み取りは、無料プランは月2枚、Proは1日10枚までです。
海外旅行に行く、ドルで報酬を受け取る、いくつもの通貨で支払う。そんなときの多通貨対応の家計簿アプリです。口座ごとに通貨を持てて、スイッチひとつで全部を円に換算して見られます。
- 多通貨の口座:円(JPY)・ドル(USD)・ユーロ(EUR)など50通貨以上に対応。お金が実際にある通貨のままで持てます。
- 毎日更新されるレート:自動換算はその日のレートを使い、元の金額もそのまま残るので、実際に払った額を見失いません。
- スイッチひとつで全画面:合計を円に換算して見るか、通貨ごとに分けて見るかを選べます。無料プランはメイン通貨と自国の通貨まで。外貨建ての口座と、第二の通貨を別の世界として見る機能はProです。
口座連携をしない家計簿アプリです。オープンバンキングもPlaidも使わず、銀行のIDやパスワードを聞くこともありません。アプリの中に銀行の認証情報がないので、そこから盗まれるものもないということです。口座はあなたが登録し、お金は銀行が預かったまま、記録はスマホの中に残ります。例外はWhatsAppで記録したぶんだけで、それは当社のサーバーで作られてアプリに届きます。
- 現金にも対応:現金払いこそ、銀行が教えてくれないお金です。現金の口座を作れば、カード払いと同じように記録できます。
- データはスマホの中に:取引・口座・予算・貯金はスマホ内のデータベースに保存され、ふだんの操作はオフラインでも動きます。ネットが必要なのは、AI、WhatsAppのボット、クラウドのバックアップ、その日のレートだけです。
- 履歴はあなたのもの:無料プランでもExcel・PDF・CSVに書き出して、いつでもバックアップを残せます。Proならクラウドのバックアップが直近2年ぶんを端末どうしで同期し、ワンタップで復元。それより古いぶんは、作成した端末に残ります。
利用者の声:家計管理と貯金のリアルな体験
会計の仕事をする私も、エクセル管理を卒業しました
これからの収入や支払いを記録できる新しい方法を探していて、この家計簿アプリは期待以上でした。仕事柄、表計算ソフトよりもこちらで支出管理をするほうが性に合っています。おすすめです。
WhatsAppに送るだけの自動家計簿が便利です
音声メッセージやレシート読み取りで支出が記録されるので、毎月の入力の手間が大きく減りました。面倒くさがりの私でも続けられる支出管理アプリです。
毎月の予算管理が、ようやく安定しました
気づかないうちに増えていた細かな出費まで把握できるようになりました。AIが出してくれる節約のヒントも、貯金や家計改善を進めたい方に役立ちます。お金の管理がぐっとラクになりました。
かしこい支出管理:料金プランを選ぶ
毎月の予算管理を手間なく続けられます。まずは無料プランから。記録をアプリにまかせるならPro、Denisに実行まで頼むならEliteへ。
料金プラン:ずっと無料のFree、Pro、Elite
Pro
WhatsApp・SMS・Apple Pay・銀行の明細から自動で記録。広告もありません。
月額または年額
お住まいの国の価格はアプリ内に表示されます。年額ならおトクです。Freeのすべてに加えて
- ✓WhatsAppが無制限:アプリを開かずチャットで記録。
- ✓自動で記録:銀行SMS・Apple Pay・Google Payから。
- ✓銀行の明細を取り込み:PDF・CSV・ExcelをAIが整理。
- ✓制限なし:貯金ポケット・目標・負債が無制限。
- ✓多通貨対応:どの通貨でも口座を作成、レートは毎日更新。
- ✓AIをもっと:Denisへの質問は1日30回、レシート読み取りは1日10枚。
- ✓Denis Reasoning:じっくり考える上位AIモデル。
- ✓Denis Insights:家計の健康度をスコアで分析。
- ✓AIレポートPro:くわしいグラフをAIが作成。
- ✓広告なし・クラウドバックアップ。
Elite
Denisはもうチャットだけではありません。頼んだことを実行します。投資も家計と同じ場所で。
月額または年額
お住まいの国の価格はアプリ内に表示されます。年額ならおトクです。Proのすべてに加えて
- すべての投資を、ひとつのプラットフォームで管理。
- アプリのすべてをチャットから操作。
- WhatsAppのDenisに、予算・貯金目標・定期的な支払いの設定をおまかせ。
- ClaudeやChatGPTなどのAIからAI Moneyで家計管理。
- ふたりの家計。
- 優先サポート。
Free
1円もかけずに、今日から家計管理を始められます。
¥0/月
- ✓手入力の記録は無制限
- ✓カテゴリと予算は無制限
- ✓Excel・CSV・PDFに書き出し(直近7日または今月)
- ✓投資は3件まで(株・ETF・暗号資産、その日の評価額つき)
- ✓WhatsAppで1日2件まで記録
- ✓Denisへの質問は1日2回まで(AIアシスタント)
- !貯金ポケット・負債は各3つまで
- !レシート読み取りは月2枚
- !広告あり
世界50ヶ国以上で使える家計簿アプリ 🌍
50以上の通貨に対応し、世界中で使われている家計管理アプリです。
スマホとiPadで使える資産管理アプリ
大画面に最適化された家計簿アプリで、お金の管理がもっと見やすくなります。AI Moneyはタブレットを家計の管理画面に変え、予算管理をリアルタイムで確認。詳しい支出管理のグラフを分析して、スクロール不要の1画面でかしこく判断できます。 iPadでのAI Moneyの使い方もご覧ください。
よくあるご質問
なぜAI Moneyが家計簿アプリとしておすすめなのですか?
ふつうの家計簿アプリと違って、AI Moneyには家計アシスタントの「Denis」がいます。WhatsAppにテキスト・音声メモ・レシートの写真を送るだけで支出が記録されるので、手入力を思い出さなくても、お金の動きがそのまま残ります。開発したのは、家計の相談を受けてきた会計士たちです。
WhatsAppでの支出管理はどのような仕組みですか?
とても簡単です。WhatsAppでアシスタントにテキストか音声を送るだけ。AIがその場でカテゴリを判別し、アプリの予算とレポートを自動で更新します。
このAI家計簿アプリは無料で使えますか?
はい、無料のまま使い続けられます。手入力の取引もカテゴリも予算も無制限で、家計レポートとAIの自動カテゴリ分けは無料プランに含まれます。そのかわり広告が表示され、レシート読み取りは月2枚、WhatsAppからの記録は1日2件、貯金ポケットと負債は各3つまでという上限があります。この上限を外し、より高性能な推論モデルを使いたい場合にProがあります。
AIアシスタントに家計データを預けても安全ですか?
取引データはお使いのスマホ内のローカルデータベースに保存され、AI Moneyが銀行のIDやカード番号を尋ねることはありません。つまり、誰かに盗まれる銀行の認証情報がアプリの中に存在しません。当社サーバーへ送られるものは暗号化通信を通り、任意のクラウドバックアップはGoogle Firebaseに保管時暗号化で保存されます。データを送るのはAIアシスタントの部分です。あなたの質問・お名前・選択した期間の取引が当社サーバーを経由してOpenAIに渡り、回答が生成されます。投資の機能を使っている場合は、投資の要約(評価額・銘柄のシンボル・損益)も一緒に渡ります。匿名化はされず、スマホの中で動くAIはありません。
この支出管理アプリでレシート読み取りはできますか?
はい。レシートや請求書を撮るだけで、AIが金額・店名・日付を読み取り、カテゴリまで決めて記録します。写真は保存されず、残るのは支出の記録だけです。アプリのカメラからの読み取りは無料プランで月2枚、Proで1日10枚までです。
iPadでも使えますか?データの書き出しはできますか?
はい。AI MoneyはiPhone・iPad・Androidで動き、大きな画面を想定した設計です。ProならAI Money Cloudが直近2年分の取引を自動でバックアップし、ログインしたどの端末にも同期します。それより古い分は作成した端末に残ります。無料プランではデータは端末内にあり、無料のバックアップファイルで移せます。Excel・PDF・CSVへの書き出しは直近7日間または今月分が無料で、Proなら1年分と任意の期間が使えます。
AI Moneyを使うのに銀行口座の連携は必要ですか?
いいえ。AI Moneyが銀行に接続することはありません。Plaidもオープンバンキングもなく、パスワードもカード番号もIDも渡す必要はありません。すでにお持ちの口座は名前と残高として登録し、お金は銀行が預かったまま、アプリが記録を担当します。銀行の明細フィードの代わりに、支出は起きたその場で取り込みます。WhatsAppのメッセージ・音声メモ・レシートの写真はどのプランでも使え、ProならAndroidの銀行SMS通知、Google Payの通知、iPhoneのApple Payショートカットからも取り込めます。
AI Moneyは銀行のSMSを読んで支出を記録してくれますか?
Androidでは可能で、Proの登録が必要です。銀行の送信元を許可してSMSの権限を与えると、AI Moneyはその送信元だけを読み取ります。通知の本文は当社サーバーを経由してOpenAIに送られ、金額・店舗・カードが抽出されます。銀行がそのメッセージに書いた他の内容も一緒に送られます。銀行にアクセスすることはなく、選んだ送信元以外は読みません。対象になるのは、利用通知をSMSで送る銀行です。日本ではSMSより銀行アプリの通知が主流のため、AndroidではGoogle Payや銀行アプリの通知からも取り込めます。iPhoneはSMSを読めないため、iOSではApple Payのショートカットを使います。
夫婦で家計管理をするにはどうすればいいですか?
口座を分けている夫婦向けの、AI Moneyの共有スペースを使います。スペースを作ってパートナーを招待し、二人で共同の資金にお金を出し合って、家賃・食費・光熱費など二人分の支払いに充てます。資金の残高、一つひとつの動き、誰がいくら出したかを二人とも見られるので、夫婦の家計管理がスクリーンショットや表計算、共同名義の口座に頼らずに済みます。それ以外はあなたのものです。個人の口座、残高、資金に入れないお金はスマホの中に残り、出し合ったお金の引き落とし元の口座も同じです。Proが必要です。
AI Moneyで投資の管理もできますか?
はい。株・ETF・投資信託・暗号資産・定期預金・債券・不動産、それに証券口座の現金を記録すると、AI Moneyがポートフォリオの今の評価額と増えた分を表示します。プラットフォームは楽天証券、SBI証券、マネックス証券、松井証券、bitFlyer、Coincheck、インタラクティブ・ブローカーズ証券など171の一覧から選べ、証券会社のIDやパスワードを入力する必要はありません。価格は自動で更新され、暗号資産は1時間ごと、株とETFは毎日の終値です(投資信託は評価額を入力)。証券会社や取引所への入金は支出ではなく振替として残高から引かれるので、予算はずれません。記録のためのアプリなので、売買はいつもの証券会社や取引所で行います。FreeとProは投資3件と入金3件まで、Eliteは無制限です。
WhatsAppでの支出管理はどう設定しますか?
アプリの設定を開いてWhatsAppを選ぶと、5分間有効な6文字のコードが表示されます。連携したい番号からAI Moneyのボットにそのコードを送ってください。その端末から送ること自体が本人確認になります。あとはボットに送るだけです。「ランチ 1200」と書いても、音声メモを送っても、レシートを撮っても構いません。送った内容は当社サーバーを経由してOpenAIに渡り、金額・店舗・日付・カテゴリが抽出され、次にアプリを開いたときに記録が表示されます。連携は無料ですが、ログイン済みのアカウントが必要です。
無料プランでのWhatsAppの制限は何ですか?
無料プランではWhatsAppボットからの記録は1日2件までで、お住まいのタイムゾーンで数えます。Proならこの上限はなくなります。無料プランではボットへの音声メモは30秒まで、処理するメッセージは合計で1日60件までです。番号の連携は無料でProも不要です。アプリの中では無料プランでも手入力の取引・カテゴリ・予算は無制限のままで、上限はボットが代わりに記録する分だけに適用されます。
話すだけの音声入力で支出を記録できますか?
はい。「コーヒーに500円」のように話すだけで、AI Moneyがカテゴリ付きの取引に変えます。やり方は二つあり、その違いは大切です。アプリ内のマイクを使う場合は、iOSやAndroid標準の音声認識が音声を文字にし、スマホから出るのはその文字だけなので、録音そのものは送信されません。WhatsAppボットへの音声メモは送信され、WhatsApp経由で当社サーバーに届き、そこからOpenAIが文字起こしします。音声入力は日本語・スペイン語・英語・ポルトガル語に対応しています。
iPhoneでApple Payの支払いを自動で記録できますか?
はい。Proと、最初の一度だけの設定が必要です。Appleのショートカット「AI Moneyに取引を保存」を追加し、ウォレットのオートメーションを設定すると、Apple Payで支払うたびに金額と使ったカードがアプリに渡り、店舗名が自動で分類されます。銀行連携ではなく、支払いの情報はスマホの中のウォレットから来ます。Appleのショートカットの上で動くため、記録がアプリを開き直すまで待たされることがあり、店舗名のない支払いは「Apple Pay」として保存されるので、後から名前を変えられます。
無料プランはお試し期間で、あとから課金されますか?
いいえ。無料プランは期限のない常設のプランで、カウントダウンではありません。カードの登録もなく、期限切れもありません。手入力の取引は無制限、カテゴリと予算も無制限、履歴はすべて残り、貯金ポケットは3つ、負債も3つまで、Excel・PDF・CSVへの書き出しは直近7日間または今月分が使えます。運営は広告でまかなっています。Proは別のサブスクで、月額または年額の自動更新、App StoreまたはGoogle Playが課金し、いつでもそこで解約できます。
口座連携型の家計簿アプリから乗り換えられますか?
はい。いちばんの違いは、AI Moneyが口座連携をしないことです。銀行やカードとつながないので、連携が切れて残高がずれることも、金融機関のIDやパスワードを預けることもありません。かわりに、すでに手元に届いているものから支出を取り込みます。WhatsAppのメッセージ・音声メモ・レシートの写真はどのプランでも使え、Proなら銀行のSMS、Google Payや銀行アプリの通知、Apple Payのショートカットからも取り込めます。無料プランは取引・カテゴリ・予算が無制限、口座と振替、貯金ポケット3つ、負債3つ、Excel・PDF・CSVへの書き出しは直近7日間または今月分まで。そのかわりに広告があり、1日の取り込み件数に上限があります。
AI Moneyはオフラインで使えますか?アカウントは必要ですか?
はい。AI Moneyの中心となる機能はオフラインで動き、アカウントを作らなくても使い始められます。取引・口座・予算・貯金ポケット・負債・グラフ・書き出しは、スマホの中のローカルデータベースにあります。インターネットが要るのはAI関連の機能です。チャットアシスタント、音声とレシートの読み取り、SMSとApple Payの取り込み、そしてWhatsAppボット、クラウドバックアップ、その日の為替レート、投資の価格です。ゲストのままだとクラウドバックアップがないため、ログインするまでデータはその1台だけに残ります。
複数の通貨で家計を管理できますか?
はい。AI Moneyでは口座ごとに、作成時に選んだ通貨があり、取引はその通貨で保存され、為替レートは毎日更新されます。別の通貨で支払った場合は、元の金額も隣に残ります。メインの通貨はレンズのように働き、スイッチひとつですべての画面をその通貨に換算できます。ただしメインの通貨を変えても、過去の記録が再換算されることはありません。無料プランではメインの通貨とお住まいの国の通貨が使え、外貨建ての口座と副通貨での表示はProです。
NISAの投資信託もAI Moneyで記録できますか?
はい。種類を「投資信託」にして、証券会社のアプリに表示されている評価額を入力します。投資信託の価格は現在は自動で更新されないので、評価額はときどき書き換えてください。NISAで持っている株やETFは、銘柄を選んで数量を入れれば毎日の終値で更新されます(例:VOOが10口なら、10×直近の終値)。AI MoneyはNISAと特定口座を自動では分けませんが、「楽天証券 NISA」のようにNISA用のプラットフォームを名前を入れて作れば、NISAの分だけを別に見られます。
AI機能を使うと、スマホから実際に何が送られますか?
読ませたものだけです。レシートの写真、音声メモの文字起こし、許可した銀行のSMS、WhatsAppのメッセージが暗号化通信で当社サーバーに届き、そこからOpenAIに渡って、金額・店舗・日付が抽出され、取引として返ってきます。AI Moneyは写真を保存せず、レシートの保管庫も作りません。残すのは記録です。家計のデータはスマホの中のローカルデータベースにあります。例外はWhatsAppで作られた記録(先に当社サーバーで作られます)と、Proの任意のクラウドバックアップです。
夫婦向けの共有スペースはどんな仕組みですか?
共有スペースを作ってパートナーを招待し、二人で共同の資金を積み立てて、家賃・食費・光熱費など二人分の支払いに充てます。資金の残高、一つひとつの動き、誰がいくら出したかを二人とも見られます。これは共有の記録帳であって、共同名義の銀行口座ではありません。AI Moneyが実際のお金を預かったり動かしたりすることはなく、1つのスペースは2人用です。Proが必要です。
パートナーに個人の口座や取引は見られますか?
いいえ。相手に渡るのは共同の資金だけです。その残高と、一つひとつの動きの金額・日付・タイトル・実行した人です。あなたの口座、残高、資金に入れなかった取引はスマホの中に残り、スペースに送られることはありません。出し合ったお金の引き落とし元の口座も同じです。設計はそれだけです。共有すると決めたものだけが共有され、それ以外は共有されません。
AI Money Proの料金はいくらですか?
Proは月額または年額のサブスクで、日本のApp Storeでは月額600円、年額5,000円です(2026年10月2日時点。Google Playの価格は異なる場合があります)。課金はApp StoreまたはGoogle Playが行い、解約もそこからいつでもできます。Proにすると広告がなくなり、銀行SMSとApple Payからの自動取り込み、WhatsAppでの無制限の記録、クラウドのバックアップと同期、貯金ポケットと負債の無制限、外貨建ての口座、任意の期間の書き出しが使えます。Eliteは日本のApp Storeで月額1,500円、年額13,000円(同日時点)で、投資3件・入金3件までの上限がなくなります。さらにDenisがWhatsAppに対応し、ボットにメッセージを送るだけで予算・貯金目標・サブスク・定期的な支払い・口座を設定できます。アプリを開くと反映され、月100件まで使えます。無料プランはこれからも無料で、カードの登録もいりません。
Proの支払いをやめたらデータはどうなりますか?
スマホの中のものは何も消えません。取引・口座・予算・貯金ポケット・負債はローカルデータベースにそのまま残ります。無料プランの制限と広告に戻るだけで、ポケットと負債は3つを超えて新しく作れなくなります。クラウド同期は止まり、クラウドに保存されたバックアップは削除されるまで約6か月保持されます。WhatsAppで記録した分はすべて残ります。
アカウントと中のデータはどうやって削除しますか?
アプリ内の設定からアカウントを削除できます。このサイトにも削除ページがあります。削除すると、プロフィールと当社サーバーに保管しているもの(クラウドバックアップを含む)が消えます。スマホの中の家計データはアプリに属するので、履歴を残したい場合は先にバックアップファイルを書き出してください。アカウントを削除してもサブスクは解約されません。解約はApp StoreまたはGoogle Playで行います。
